ふたりワーク アイコン ふたりワーク App Storeで入手

パートナーとの対話を、おだやかに続けるために

ひとりで整えて、
ふたりで話せる。

言いたいことがあるのに、うまく言葉にならない日がある。ふたりワークは、まず一人で気持ちを整え、落ち着いてから二人で向き合えるように設計されたアプリです。

Today's flow

ひとりごと

まずは一人で、気持ちを整理する

うまく言えない日も、引っかかりをそのまま置いておける場所から始める。

はなしあい

落ち着いたタイミングで向き合う

落ち着いたタイミングで向き合い、会話の要点と次につながることを残していく。

すれ違いの前に、整える時間がいる。

話し合いたいと思ってる方だけが負担が大きい。

話したいことがあるのに、何から言えばいいかまとまらない。

話し合って決めたことが、時間が経つと曖昧になってしまう。

ふたりワークでできること

ひとりごと

相手には見えない、自分だけの整理スペース。AIと対話しながら今の気持ちや引っかかりを少しずつ言葉にできます。

はなしあい

落ち着いて向き合える時のための、二人の対話スペース。会話の内容を記録し、要点や次に話したいことを整理します。

きめごと帳

話して決まったことを文脈つきで保存。あとから見返しやすく、同じテーマで迷いにくくなります。

ふたりの習慣づくり

次の話し合い、未消化のテーマ、最近の積み重ねがひと目で分かる。単発で終わらず、対話を続けられるよう設計しました。

感情の整理から、次の対話まで。

01

一人で気持ちをほどく

強い感情をそのまま相手に向ける前に、まずは自分の中を整理するところから始めます。

02

二人で話す準備を整える

話したいテーマや引っかかりを整理し、落ち着いて向き合えるタイミングに持ち込みやすくします。

03

会話を記録して残す

話した内容を流さず、合意できたことや今後の宿題を見返せる形で残します。

04

次の対話につなげる

未消化のテーマや積み重ねが残るから、関係のメンテナンスを習慣として続けやすくなります。

このアプリの前提

ひとりごとは共有されません

気持ちの整理は、あなた自身のための場所から始められます。パートナーに見える前提ではありません。

落ち着いた時に使う前提です

その場で勝ち負けを決めるためではなく、少し整ってから向き合うための道具として設計されています。

AIは答えを押しつけません

AIの役割は、正解を出すことではなく、整理と振り返りを支えることです。

ふたりの対話を、少しずつ続けやすくする。

大きな正解を急ぐより、話しやすい状態をつくるために。配布ページから、ふたりワークの最新公開先を確認できます。